MEDICAMENT NEWS 第2230号でDCAPが紹介されています。

<DCAP(災害時循環器リスク予防ネット)とは>
東日本大震災の発生時にボランティア開発した、血圧などのバイタルデータを遠隔管理するシステムです。
循環器系疾患の悪化を防ぐことを目的に、PCやサーバのシステムを無償開発して提供しました。
現在も稼働しています。

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